So-net無料ブログ作成

瀬戸芸2019春~GW犬島日帰り旅その4 [国内旅行]

途中「家プロジェクト」等のアート作品を見ながらの町歩き。

「石職人の家跡」
isishokunin1.jpg

「F邸/Biota」
ftei001.jpg

「F邸/コンタクトレンズ」
kontakuto220.jpg
などは前回と同じで見覚えあり。

「A邸/Yellow Flower Dream」
atei520.jpg
こちらはリニューアル。
黄色が青空に映えるし、中の絵もカワイイ。

「I邸/Self-loop」
iteiii111.jpg
ここも中の展示が変更されてた。
以前と同じく鏡を使った展示なんだけど、今回の方が印象的で面白かったなぁ。

それから前回はたぶん無かった「犬島 くらしの植物園」へ。
少し離れた場所(と言っても徒歩10分ぐらい)にあります。
長らく使われていなかったガラスハウスを中心に犬島の風土や文化に根ざした植物園に再生した施設。
inushoku1.jpg
のんびりした空気が漂う素敵なお庭。
草花がポツポツとランダムに植えられてるのがすっごくイイ感じ。
inushoku2.jpg
でっかいニワトリが沢山飼われていて、これはケージの中にいたけど、放し飼いされてるのもいたよ。
inujima3.jpg

続いて植物園のほど近くにある「犬島ハウスプロジェクト」を見に行く。
これは瀬戸芸作品ではなく造形家・川埜龍三氏の個人プロジェクトなのだそう。
その名も"犬島の島犬"。
uminoiepuro.jpg
思った以上に大きく、そして表情がめちゃ可愛かった♪

その後ものんびり歩き回り、そろそろ港方面へ戻ります。
まだ多少時間があったのでチケットセンター併設のミュージアムショップで"てぬぐい"ゲット。
injjimatenugui.jpg
それからカフェで"犬島ジンジャーソーダ"をテイクアウトし、外で海を見ながらしばし休憩。
jinuaubyhuna[.jpg
そうこうするうちに船の時間の30分ぐらい前になったので見に行ってみると、すでに30人ほどの列ができてたので、そのまま並びます。
行きと同じくピンポン輸送してくれるはずだけど、定刻15:35発の便に乗らないと直行バスに乗り継げない可能性があるんだよね。
列はどんどん長くなり、まだ時間前だったんだけど乗船開始。
ピンポン輸送するのに、第一便は早めに出港することにした模様。
shukkou11258.jpg
無事第一便に乗ることができ、結局、宝伝港には予定より15分ほど早く到着しちゃいました。

そのままバス停に向かいバスを待ちます。
早く着いたから待ち時間が倍ぐらいになっちゃったけど、最初の便に乗れたおかげで列の前の方に並べたので、帰りも座って岡山駅に戻ることができました。

これにて瀬戸芸2019第一弾の犬島旅終了。
GW中で船とかは混んでたけど、犬島自体は前回来た時よりも空いてたぐらいで意外と穴場だったかも。
天気も良かったし、ゆっくり回ることができて良かった。
瀬戸芸はまだまだ始まったばかり、今年もいろんな島を訪れたいな。

GW犬島日帰り旅その1へ戻る。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
nice!(18) 
共通テーマ:旅行

瀬戸芸2019春~GW犬島日帰り旅その3 [国内旅行]

まずは美術館の上の部分にちょっとした展望広場があるのでそちらへ。
美術館のシンボル的な煙突も良く見える。
seitebo11.jpg
そしてここから見る海もステキ。レンガの塀はなんだか要塞みたいだよ。
seitebo12.jpg

それから階段を上って犬島精錬所の遺構跡へ。
1909年の操業からわずか10年ほどで廃止されちゃった銅の精錬所跡。
それから100年以上たち朽ち果てる寸前でアート施設の一部として保存された産業遺産です。

日本じゃないみたいな風景で、二度目だけどやっぱりワクワクする~
ikouinujima.jpg
これ元はどんな建物だったのだろう?
kijimanssak.jpg
沢山の煙突が残っているけれど中にはヒビが入っていたり、崩れかけてたりするものもある。
entoinujima.jpg
軍艦島と同じくそのうち自然に覆われてしまいそうだね。
inujimaikoato11.jpg
そして最後にたどり着く発電所跡は廃墟なのにとても美しいよね。
inujimaikou.jpg
前回来た時は曇り空でそれがこの廃墟な建造物の雰囲気に凄く合ってたんだけど、青空の下で見るとまた全然違った印象。
ちょびっとファンタジーな雰囲気を感じられたりして面白かった。

思った以上に空いていて、ゆっくりじっくり思う存分見て回れて満足。
そろそろ場所を移動します。

GW犬島日帰り旅その4へ続く。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ
にほんブログ村
nice!(13) 
共通テーマ:旅行

瀬戸芸2019春~GW犬島日帰り旅その2 [国内旅行]

まずは前売券をパスポートに引き換えようと思ったんだけど、チケットセンターはちょうど船の到着が相次ぐ時間帯だったみたいで大行列。
それなら先にランチだってことでチケットセンター併設のカフェへ。
こちら3年前にも利用したんだけど、その時売り切れで食べ損ねた"たこ飯セット"(1,080円)があったので迷わずチョイス。
takomesiset.jpg
タコがとっても柔らかくておいしかった!
セットのドリンク(コーヒーor紅茶を選べる)はちと小さすぎだったけどね。

食後ふたたびチケットセンターに行くと行列は減ってたので、すぐにパスポートと引き換えることができたよ。
こちらが3シーズンパスポートとパスポートで無料で入れる犬島精錬所美術館のチケット。
pasuseto2019.jpg
残念なのが前回はこのパスポートで豊島美術館&直島の地中美術館に割引料金で入れたのに今年はそれが無いんだよねぇ。なので今年は直島はパスするかも。

チケットを手に入れたのでようやく犬島めぐりに出発。
とにかく天気が良くって海がとってもキレイ!
inujima19052.jpg
島の中でばらけるからか思ったよりも人少なくてイイ感じ。
inujima19051.jpg

とりあえず空いてそうなうちに犬島精錬所美術館を見学しちゃいます。
seirenbijutu2019.jpg
このカラミ煉瓦の塀が雰囲気あって良いんだよね。
injjimabbbii.jpg
内部は撮影禁止なので、これは最後の展示を出たとこ。
seirenbijutu20192.jpg
ただ展示については前回と同じであまりしっくりこなかったかも。
そもそもなんでここで三島由紀夫なのかもよく分からないし。
あと出口が分からず展示の前で固まってる家族連れがいたりして、係員さんの案内がイマイチだったよ。

続いて外の精錬所跡地を見学して回ります。

GW犬島日帰り旅その3へ続く。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ
にほんブログ村

nice!(12) 
共通テーマ:旅行

瀬戸芸2019春~GW犬島日帰り旅その1 [国内旅行]

GW後半、家でダラダラするつもりだったんだけど、とってもお天気良さそうで一日くらいどこかに出かけたくなった。
ちょうど今年は瀬戸内国際芸術祭の開催の年で、今年も前売り券を買っておいたのだ。
混雑するGWは避けるつもりでいたけれど、新幹線の指定席もなんとか確保できそうだったし、思い切って行ってみることに。
候補は沙弥島と犬島。春会期のみで陸続きな沙弥島の方が混雑してそうかなって思って犬島に決定。
令和最初の一人旅へと出発します!

5月2日、朝7時前に家を出て、最寄り駅から新大阪駅へ行き新幹線で岡山へと向かいます。
さすがにGW、新大阪駅は大混雑。
sinkansennnno.jpg
のぞみ151号(指定席はほぼ満席)に乗って1時間弱、9:23に岡山駅に到着しました。
okaeki111.jpg

前回は高松から小豆島経由で渡った犬島だけど、今回は岡山県側から渡ります。(犬島は岡山の島だしね)
岡山駅からバスを使って宝伝港へ。
普段はバス等を乗り継がないと行けないみたいなんけど、瀬戸芸期間中は臨時直行便が出てるのです。
混雑必至なので寄り道せず事前に調べておいた東口10番乗り場に急ぎます。
予想通りまだ出発30分前だというのにすでに10名ほどの行列ができてた。
bus111.jpg
入ってきたバスはけっこう大型だったけど一部の人は立ち乗りに。
宝伝まで45分ぐらいかかるので早めに来て良かったよ。

西宝伝バス停にはほぼ定刻通りに着き(運賃750円、ICOCA等使える)、さらに徒歩3分ほどで宝伝港へ。
着いてみるとめっちゃ行列!自家用車でここまで来る人も多いんだね。
hodeeen1.jpg
小型の高速船なので乗れるか微妙な位置だったんだけど、あと数名ってところで11:00発の便には乗れず。
でも犬島までは所要時間10分とめっちゃ近く、ピストン輸送してくれるってことなので一安心。
hodeninujima.jpg
それでも20分ぐらい待つのを覚悟してたら、5分ほどで別の船が来てくれました。(これでも乗り切れてなかったけど)
料金300円を乗船前に支払って乗ったらすぐに出発。
10分なのであっと言う間、予定より少し遅くなったけど11:20すぎに犬島に到着しました~
inujimaste.jpg
帰りの便まで約4時間。
時間はたっぷりあるので3年ぶりの犬島をゆっくりと見て回ります。

GW犬島日帰り旅その2に続く。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ
にほんブログ村

nice!(16) 
共通テーマ:旅行

愛東でいちご狩り [国内旅行]

今年は10連休なGW。
ほぼ家の掃除&海外ドラマ鑑賞で終わりそうな感じだけど、この前の日曜は友人たちといちご狩りに行ってきました。
さすがにGW、予約が必要な所は軒並み満員だったので、予約が不要な「あいとうマーガレットステーション」という道の駅へ。
予約不要とは言え一日の人数は決まってて先着順なので開園の9:00少し前に到着。
すでにけっこうな列ができてたので、早めに来て良かった。

開園後、料金(大人1,500円)を払った後は、貰った地図を見て自分たちの車でハウスのある場所まで移動。
練乳1個(追加は30円)と入れ物を貰い、ここから45分間食べ放題です!
itigohaouse.jpg
いちご狩りって子供の頃以来だったんだけど、最近は腰の高さの台に植えられてて取りやすくて良いね。
itigohaou3.jpg
大きくて真っ赤なイチゴは練乳付けなくても十分甘くておいしい♪
でも練乳付けて食べるのも久々でこれまたおいしい。
itigogre.jpg
次々取っては食べて20個ぐらいでかなりおなか一杯。
頑張ってもう少し食べたけど、結局みんな制限時間よりだいぶ早く満足って感じになっちゃいました。

いちごを堪能した後はマーガレットステーションに戻りちょうど見ごろになってた菜の花畑へ。
nanohana1.jpg
nanohana2.jpg
香りがとっても良くてキレイだった~
天気もバッチリだったし(ちょっと寒かったけど)、良い休日になりました。

平成も今日で終わりってことで、これが平成最後のブログになるんだよね。
まぁ平成が終わるからと言って特に何も変わらないんだけどね。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

nice!(12) 
共通テーマ:旅行

海外ドラマ「Killing Eve/キリング・イヴ」 [英ドラマ&TV]

BBCアメリカ製作、サンドラ・オー主演のヨーロッパを舞台にしたスパイサスペンスドラマ。

ハズレが多いWOWOW放送の海外ドラマの中では久々にヒットだったなぁ。
1シーズン8話でサクサク、テンポよく進むし、毎回衝撃展開で目が離せない!
MI6の捜査官が暗殺者と謎の組織を追うっていうストーリー的にはよくある感じなのに、かなりぶっ飛んでて面白かった~

サスペンスだけどシニカルかつブラックなユーモアが効いてるんだよねぇ。
特に主役のイヴと暗殺者ヴィラネルのやり取りが最高に面白い。
サンドラ・オー演じるイヴは見た目地味なのに、時々大胆な行動に出ちゃったりするのが面白いし、ジョディ・カマー演じる暗殺者ヴィラネルはキュートなのにめっちゃサイコパスな暗殺者ってのが新鮮。
人を殺す時の容赦のなさは怖いけど、個性的なユーモア感覚とか、型破りな奔放さとか、何故だかとっても魅力的です。

あとヴィラネルの連絡役コンスタンティンも好きだなぁ(「ブリッジ」のマーティン役キム・ボドゥニアが演じてる!)
ヴィラネルとの関係も面白かったし、終盤のイヴとのやり取りも面白かった。
S1ファイナルでヴィラネルに撃たれたけど本当に死んじゃったのかな??
次シーズンも出てきてほしいんだけどね。

それから脚本を、「フリーバッグ」のフィービー・ウォーラー=ブリッジが書いてるって後から知ってびっくり!
でもこのシリアスとユーモアの絶妙なバランス感覚、「フリーバッグ」に通じるものあるよね。

現在本国放送中のシーズン2も早く放送してほしいな~


Codename Villanelle: The basis for Killing Eve, now a major BBC TV series (Killing Eve series)

Codename Villanelle: The basis for Killing Eve, now a major BBC TV series (Killing Eve series)

  • 作者: Luke Jennings
  • 出版社/メーカー: John Murray Publishers Ltd
  • 発売日: 2018/07/31
  • メディア: ペーパーバック



にほんブログ村 テレビブログ 海外ドラマへ
にほんブログ村
nice!(6) 
共通テーマ:テレビ

映画『バイス』(2018年アメリカ) [映画]

原題:Vice

『マネー・ショート』のアダム・マッケイ監督がジョージ・W・ブッシュ政権の副大統領で、9.11後のアメリカをイラク戦争に導いたとされるディック・チェイニーを描いた社会派ドラマ。
チェイニーをクリスチャン・ベイル、チェイニーの妻をエミー・アダムスが演じています。

やっぱり見どころは肉体改造&メイクでまったくの別人と化したクリスチャン・ベイルだろうなぁ。
20キロも体重増やしてて、言われないとベイルって分からないぐらい。
ただこの人、昔『マシニスト』ではめっちゃガリガリになってたし、なんだかちょっと体が心配なんだけど...

あとサム・ロックウェルのブッシュ大統領もなかなか似てたし、スティーブ・カレルのラムズフェルドも良かった。
ほかのキャストも似てる人ちゃんと用意してて面白かったよ。

映画としてはアメリカの政治の闇の部分をブラックかつけっこうコミカルに描いてあるので政治ドラマだけど辛気臭くなくて良かった。(「ハウス・オブ・カード」の現実版って感じ)
チェイニーって人をあまりよく知らなかった分、いろいろと興味深く楽しめたしね。
でもあそこまで権力を私物化しちゃうって凄いけど、怖いことだし、国民にとっちゃ迷惑以外の何物でもないよなぁ。

にほんブログ村 映画ブログ 映画日記へ
にほんブログ村

nice!(9) 
共通テーマ:映画

「だしのきいたまろやかなお酢」貰った! [その他]

創味食品の「だしのきいたまろやかなお酢」をモラタメさんからいただきました~
さんまさんがCMしてるやつです。
dasimaro.jpg

とりあえず、普通に酢の物で頂いてみる。
sunomono1.jpg
りんご酢にダシがはいってるので和えるだけでよくって簡単。
酸味がきつくなくてまろやかで美味しかった。
お酢は体にも良さそうだしこれからいろいろ活躍させたいと思います。


タグ:モラタメ
nice!(9) 
共通テーマ:グルメ・料理

映画『ブラック・クランズマン』(2018年アメリカ) [映画]

原題:BlacKkKlansman

黒人刑事がKKK(クー・クラックス・クラン)に潜入捜査した実話をつづったノンフィクション小説をスパイク・リー監督が映画化。
アカデミー賞の脚色賞を受賞しています。

黒人がKKKに潜入っていったいどうするんだろ?って思ったんだけど、実際に潜入するのは別の人なのね。
主人公の黒人警官ロンが電話をし、同僚の白人刑事フリップが潜入するっていうこと。
その代役フリップがユダヤ人ってのがなかなかハラハラさせる展開で面白かった。
ただ全体的にけっこうコミカルでエンターテイメントとして楽しんでただけに、ラストに現実の映像をもってくるのはちと唐突な気がしたな。
まぁ何十年たっても差別問題が根本的に解決していない現実を伝えたいってのは分かるけどね。

主人公ロン役のジョン・デビッド・ワシントンはデンゼル・ワシントンの息子だそう。
なかなかいい雰囲気の役者さんなのでこの先が楽しみだね。
フリップ役はアダム・ドライバーなんだけど、「GIRLS/ガールズ」で初めて見たときは微妙に気持ち悪い感じだったのに、なんだかこの映画ではイケメンに見えたよ!
そして、もう一人の相棒がスティーブ・ブシェミにそっくりだなぁって思ったら、なんと弟でびっくりでした。
それから「ブラックリスト」のトム役ライアン・エッゴールドがKKKの幹部っていうけっこう目立つ役で出てて嬉しい。
もう一つ、冒頭「ザ・ワイヤー」のクレイ・デイビス役の人がこの映画でも"シーーーット"言ってて笑った。


ブラック・クランズマン

ブラック・クランズマン

  • 作者: ロン ストールワース
  • 出版社/メーカー: パルコ
  • 発売日: 2019/02/28
  • メディア: 単行本




BlackKklansman

BlackKklansman

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: Universal Pictures
  • 発売日: 2018/12/21
  • メディア: Blu-ray



にほんブログ村 映画ブログ 映画日記へ
にほんブログ村
nice!(10) 
共通テーマ:映画

「レモン・ザ・リッチ」をお試し [その他]

モラタメでサッポロビールの「レモン・ザ・リッチ」をお試ししてみた。
remo2.jpg
3種類のレモンサワーがそれぞれ4本計12本で980円+税。
4月2日に発売されたばかりのものをお得に楽しめるなんて嬉しい♪
remi1.jpg
左から「濃い味ドライ」「濃い味ビター」「濃い味レモン」になります。
どれもスッキリした味わい、かつ、しっかり濃ゆいレモン味で美味しかった~
特に「濃い味レモン」がほんのり甘味が感じられるレモン味で好み。
甘いの苦手な人はビターやドライの方が良いかもしれないけどね。


タグ:モラタメ
nice!(8) 
共通テーマ:グルメ・料理